ロゴマーク

長野県立大学のロゴマークに込めた想い
長野県立大学ロゴ

源流から世界に通じる海へと向かう長野県の川をモチーフに、川の字を頭文字UNで表現。
三色には、源泉から激流にもまれながら大海原へ飛び出していく学生の飛躍、成長への期待が込められています。
また、三本のラインは産学官を表し、大学を地域の中心として一体となり、地域創生の実現に取り組む姿勢も表現しています。

無限の源流 源流から大河へ 世界とつながる大海へ

長野県内には、737の一級河川と8つの水系があります。その全てが、長野県の活力の源泉を象徴しています。

日本アルプスなどの山々を源流とし、千曲川(信濃川)、天竜川、木曽川などの大河となり、日本海・太平洋へと注いでいます。 長野県から世界とつながる大海原へ流れ出ていく姿は、長野県立大学に学ぶ学生たちの成長・飛躍をイメージしています。